- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
前事業年度において区分掲記しておりました営業外収益の「受取手数料」は、営業外収益の総額の100分の10以下となっため、当事業年度より「雑収入」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算表において、営業外収益の「受取手数料」に表示していた3,622千円は、「雑収入」として組替えております。
2014/03/28 11:21- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において区分掲記しておりました営業外収益の「受取手数料」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業外収益の「受取手数料」に表示していた3,622千円は「その他」として組み替えております。
2014/03/28 11:21- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
③ 営業外損益および経常利益
営業外収益は前連結会計年度比で12百万円減少の16百万円となり、営業外費用は前連結会計年度比で7百万円増加の64百万円となりました。これらの結果、経常損失は210百万円となりました(前連結会計年度は経常損失4百万円)。
④ 特別損益
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