- #1 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
※5
受取手形及び売掛金のうち、顧客との契約から生じた債権の金額はそれぞれ以下の通りであります。
| 前連結会計年度(2025年3月31日) | 当連結会計年度(2026年3月31日) |
| 受取手形 | 266,162千円 | 119,438千円 |
| 売掛金 | 1,816,302千円 | 1,752,429千円 |
2026/06/24 15:04- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
②財政状態
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ9億14百万円増加し、145億69百万円となりました。主な増加は、投資有価証券11億70百万円であり、主な減少は受取手形及び売掛金2億10百万円であります。
負債は、前連結会計年度末に比べ3億53百万円減少し、51億81百万円となりました。主な減少は、短期借入金3億37百万円であります。
2026/06/24 15:04- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
流動資産の「電子記録債権」は、当事業年度において金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、流動資産の「受取手形」に表示していた672,919千円は、「受取手形」306,368千円、「電子記録債権」366,550千円として組み替えております。
流動負債の「電子記録債務」は、当事業年度において金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
2026/06/24 15:04- #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
流動資産の「電子記録債権」は、当連結会計年度において金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動資産の「受取手形及び売掛金」に表示していた2,449,014千円は、「受取手形及び売掛金」2,082,464千円、「電子記録債権」366,550千円として組み替えております。
流動負債の「電子記録債務」は、当連結会計年度において金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
2026/06/24 15:04- #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(2)金融商品の内容及びそのリスク
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。また、海外で事業を行うにあた
り生じる外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されております。
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