売上高
連結
- 2017年3月31日
- 81億1437万
- 2018年3月31日 -0.01%
- 81億1353万
個別
- 2017年3月31日
- 72億4350万
- 2018年3月31日 +0.35%
- 72億6914万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/29 13:37
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,216,604 4,277,221 6,212,537 8,113,531 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 216,601 361,883 506,059 690,044 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)売上高2018/06/29 13:37
日本国内の外部顧客への売上高が、連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社の名称
綴子珪藻土㈲、㈱真庭の恵、不二薬品産業㈱
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2018/06/29 13:37 - #4 事業等のリスク
- (3)特定製品への依存について2018/06/29 13:37
当社グループの売上高の56.6%を珪藻土・パーライトを原料とする濾過助剤が占めております。売上高における特定製品に対する依存傾向については従来からその改善に努めておりますが、技術革新により濾過技術が進歩し、珪藻土・パーライト濾過助剤の優位性が低下した場合、当社グループの業績及び財務状況等に影響を与える可能性があります。
(4)需給バランスの悪化について - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループの目標とする経営指標につきましては、外部要因に影響を受けることなく、安定的に事業の収益性向上を図ることを目的とし、売上高及び経常利益を指標として経営を執行しております。2018/06/29 13:37 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当業界におきましては、国内需要の伸び悩みなどにより、引き続き厳しい状況で推移しております。2018/06/29 13:37
このような経営環境の中、当社グループにおきましては、売上目標達成のため積極的な拡販活動を展開するとともに、組織の活性化、業務の効率化及び長期的な固定費の削減を目的として、44年ぶりとなる本社事務所の移転を行うなど、各種構造改革に取り組みました。その結果、売上高は81億13百万円(前期比0.0%減)となりました。利益面では、全社規模でのコスト削減策を実施するなど、各種施策を推進しましたが、本社事務所移転等に伴い発生した各種構造改革費用の計上などにより、経常利益は7億41百万円(同4.4%減)となりました。また、前年度に実施した当社研究分析センター移設に伴って発生した「有形固定資産除却損」が減少したことなどにより、親会社株主に帰属する当期純利益は4億90百万円(同6.2%増)となりました。
なお、当社グループは単一セグメントであるため、製品別の業績を記載すると次のとおりであります。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引2018/06/29 13:37
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 売上高 37,391千円 65,318千円 商品仕入高 753,597千円 460,392千円 - #8 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2018/06/29 13:37
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)売上高 5,056,030千円 税金等調整前当期純利益金額 450,264千円 当期純利益金額 307,950千円
1.関連当事者との取引