純資産
連結
- 2019年3月31日
- 51億5358万
- 2020年3月31日 +4.02%
- 53億6091万
- 2021年3月31日 +7.74%
- 57億7595万
個別
- 2019年3月31日
- 45億1495万
- 2020年3月31日 +1.2%
- 45億6915万
- 2021年3月31日 +8.7%
- 49億6649万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
②デリバティブ取引
時価法
③たな卸資産
a 商品及び製品
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
b 原材料及び貯蔵品、仕掛品(原料採掘準備に係る仕掛品を除く)
移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
c 仕掛品(原料採掘準備に係る仕掛品)
工業的に利用可能な鉱区の開発および原料採掘の準備活動で発生する支出であり、当該支出額と原料見積埋蔵量を基に決定された払出単価を基礎として原料採掘量に応じて原料原価に配分しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/30 13:52 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、前連結会計年度末に比べ1億48百万円増加し、65億46百万円となりました。主な増加は、短期借入金3億77百万円であり、主な減少は、支払手形及び買掛金1億17百万円、1年内返済予定の長期借入金45百万円、社債40百万円であります。2021/06/30 13:52
純資産は、前連結会計年度末に比べ4億15百万円増加し、57億75百万円となりました。主な増加は、親会社株主に帰属する当期純利益2億92百万円、その他有価証券評価差額金1億64百万円であり、主な減少は、利益剰余金の配当金の支払い52百万円であります。なお、自己資本比率は、前連結会計年度末の45.6%から46.9%となりました。
③キャッシュ・フロー - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2021/06/30 13:52
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、在外子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は在外子会社等の期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7)重要なヘッジ会計の方法 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 価のあるもの……決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)2021/06/30 13:52
- #5 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2021/06/30 13:52
- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/06/30 13:52
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 1株当たり純資産額 507.02円 546.30円 1株当たり当期純利益金額 34.97円 27.64円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。