無形固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 4186万
- 2023年3月31日 +81.87%
- 7614万
個別
- 2022年3月31日
- 3711万
- 2023年3月31日 +92.35%
- 7138万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
a 商品及び製品
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
b 原材料及び貯蔵品、仕掛品(原料採掘準備に係る仕掛品を除く)
移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
c 仕掛品(原料採掘準備に係る仕掛品)
工業的に利用可能な鉱区の開発および原料採掘の準備活動で発生する支出であり、当該支出額と原料見積埋蔵量を基に決定された払出単価を基礎として原料採掘量に応じて原料原価に配分しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社については以下の方法によっております。
定率法
ただし、土地のうち原料用地については生産高比例法を採用しております。
また、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)及び太陽光発電設備並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
また、在外連結子会社については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~60年
機械装置及び運搬具 2~22年2023/06/30 13:09 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動の結果使用した資金は、2億81百万円となりました。2023/06/30 13:09
これは、主に有形固定資産の取得による支出2億23百万円、無形固定資産の取得による支出30百万円があったことによります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 2~22年2023/06/30 13:09
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/06/30 13:09
②会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 有形固定資産 2,423,786 2,319,670 無形固定資産 37,115 71,389 営業外費用(減損損失分) 11,726 -
固定資産に減損の兆候がある場合には、当該資産又は資産グループの割引前将来キャッシュ・フローに基づき、減損の要否の判定を実施しております。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/06/30 13:09
②会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 2,597,101 2,529,735 無形固定資産 41,866 76,141 営業外費用(減損損失分) 11,726 4,002
固定資産に減損の兆候がある場合には、当該資産又は資産グループの割引前将来キャッシュ・フローに基づき、減損の要否の判定を実施しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ただし、土地のうち原料用地については生産高比例法を採用しております。また、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)及び太陽光発電設備並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。2023/06/30 13:09
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法