営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 109億900万
- 2020年12月31日 -77.42%
- 24億6300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 損益面に関しましては、販売数量減少に加え、工場の稼働率低下に伴う固定費の負担増加によって製品原価が高止まりしている影響、また棚卸資産評価損を計上したことから、大幅な減益となりました。2021/02/12 15:16
その結果、営業利益は24億6千3百万円(前年同期比77.4%減)、経常利益は26億6千9百万円(前年同期比76.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は19億2千4百万円(前年同期比75.2%減)となりました。
なお、当社グループは炭素製品の製造・販売を主な事業とする単一セグメントでありますが、当第3四半期連結累計期間における製品別の売上高については、次のとおりであります。