スパンクリートコーポレーション(5277)の四半期純利益の推移 - 第三四半期
個別
- 2009年12月31日
- -4898万
- 2010年12月31日 -447.98%
- -2億6842万
- 2011年12月31日
- 2億1121万
- 2012年12月31日 +77.29%
- 3億7445万
- 2013年12月31日 -47.11%
- 1億9806万
- 2014年12月31日
- -2011万
- 2015年12月31日 -999.99%
- -13億9500万
- 2016年12月31日
- 2800万
- 2017年12月31日 +564.29%
- 1億8600万
- 2018年12月31日 -7.53%
- 1億7200万
- 2019年12月31日
- -4200万
- 2020年12月31日
- 2億3200万
- 2024年12月31日
- -2億4800万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2024/02/13 16:55
税金費用については、当第3四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税金等調整前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税金等調整前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法を採用しております。ただし、当該見積実効税率を用いて税金費用を計算すると著しく合理性を欠く結果となる場合には、税金等調整前四半期純利益又は税金等調整前四半期純損失に法定実効税率を乗じた金額に、繰延税金資産の回収可能性を考慮しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 純資産は前連結会計年度末に比べ300百万円減少し、5,508百万円となりました。2024/02/13 16:55
これは主に四半期純損失292百万円計上したことによるものであります。なお、2023年6月23日開催の第61回定時株主総会決議に基づき2023年8月31日付で資本金の額の減少及び剰余金の処分による欠損填補を実施し、資本金が3,195百万円減少、その他資本剰余金が2,698百万円増加、繰越利益剰余金が496百万円増加しております。
この結果、自己資本比率は82.9%(前連結会計年度末は82.3%)となりました。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、1株当たり四半期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2024/02/13 16:55