5277 スパンクリートコーポレーション

5277
2025/05/08
時価
42億円
PER 予
-倍
2010年以降
赤字-98.51倍
(2010-2024年)
PBR
0.64倍
2010年以降
0.18-0.94倍
(2010-2024年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
Link
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スパンクリートコーポレーション(5277)の四半期純利益の推移 - 第一四半期

【期間】

個別

2010年6月30日
-9153万
2011年6月30日
1982万
2012年6月30日 +416.17%
1億233万
2013年6月30日 +91.17%
1億9562万
2014年6月30日
-1億82万
2015年6月30日
900万
2016年6月30日
-5900万
2017年6月30日
1億1900万
2018年6月30日 -69.75%
3600万
2019年6月30日
-700万
2020年6月30日 -271.43%
-2600万
2024年6月30日 -134.62%
-6100万

有報情報

#1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
(税金費用の計算)
税金費用については、当第1四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。ただし、当該見積実効税率を用いて税金費用を計算すると著しく合理性を欠く結果となる場合には、税引前四半期純利益または税引前四半期純損失に法定実効税率を乗じた金額に、繰延税金資産の回収可能性を考慮しております。なお、法人税等は、法人税等調整額を含めた金額であります。
2023/08/10 17:04
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
この間、建設市場におきましては、公共工事は前年度比同水準又は微増推移が予想され、民間建設投資も公共工事と同様と思われています。当社では原材料高騰の影響もあり、ゼネコンへの発注価格調整で建設計画の遅れが発生する事態も見られます。原材料価格の上昇について販売価格への転嫁を進めておりますが、案件毎の厳しい対応を迫られており、必ずしも満足のゆく結果が得られてはおりません。当社グループにとって厳しい市場環境が続いております。
このような状況下で当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高450百万円(前年同四半期比18.4%減)、営業損失77百万円(前年同四半期は営業損失66百万円)、経常損失75百万円(前年同四半期は経常損失63百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失88百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失67百万円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2023/08/10 17:04
#3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、1株当たり四半期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2023/08/10 17:04

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