営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年9月30日
- 3億1452万
- 2014年9月30日
- -1億9878万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△2,146千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,146千円であり、その主なものは管理部門に係る費用であります。2014/11/13 16:42
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2014/11/13 16:42
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この間、建設業界におきましては、公共投資が堅調に推移した一方で、人手不足に起因する労務単価の上昇や資材価格の高止まりの影響により厳しい経営環境が続いてまいりました。2014/11/13 16:42
このような状況下で当社の当第2四半期累計期間の業績は、売上高10億7千1百万円(前年同四半期比44.0%減)、営業損失1億9千8百万円(前年同四半期は3億1千4百万円の営業利益)、経常損失1億9千万円(前年同四半期は3億3千9百万円の経常利益)と減収減益となりました。
四半期純利益につきましては、固定資産売却益を特別利益に2億4千3百万円計上したこと等により、3千1百万円の四半期純利益(前年同四半期比86.4%減)となりました。