- #1 その他、財務諸表等(連結)
① 当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 930,316 | 2,098,369 | 3,270,810 | 4,207,074 |
| 税引前四半期(当期)純利益(千円) | 41,647 | 70,857 | 202,709 | 260,952 |
② 決算日後の状況
2019/07/05 13:38- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
不動産事業…………………オフィスビル等の賃貸業を手掛けております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。
2019/07/05 13:38- #3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 三菱商事建材株式会社 | 3,357,360 | スパンクリート事業 |
2019/07/05 13:38- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は損失ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高はありません。2019/07/05 13:38 - #5 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
当事業年度において、海外売上高がないため該当事項はありません。
2019/07/05 13:38- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
a.経営成績の状況
当事業年度の経営成績は、スパンクリート事業は過去の販売低迷期に受注した物件の取引が増加したことと、資材価格、エネルギーコスト、輸送価格の高騰や労務単価の上昇があったものの、生産効率や採算性の改善及び新規に受注した大型駐車場案件の貢献もあり売上高は増加、営業利益も増加となりました。不動産事業は売上高は増加、賃貸しています岩瀬工場の排水設備の改修費用を計上した為、営業利益が減少となりました。全社では売上高4,207百万円(前年同期比23.9%増)、営業利益239百万円(前年同期比0.0%減)、経常利益260百万円(前年同期比0.3%増)、将来の収益性改善による税効果54百万円を計上したことにより、当期純利益279百万円(前年同期比35.5%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2019/07/05 13:38- #7 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
製品及びサービスごとの情報に関しましては、「セグメント情報 3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」に記載のとおりであります。
2019/07/05 13:38- #8 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社では、東京都その他の地域において、賃貸収益を得ることを目的として賃貸用のオフィスビル(土地を含む。)や賃貸駐車場等を所有しております。前事業年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は157,725千円であり、当事業年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は119,476千円であります。賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価、販売費及び一般管理費に計上しております。
当該賃貸等不動産の貸借対照表計上額、期中増減及び時価は、次のとおりであります。
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