- 5277
- 2025/05/08
- 時価
- 42億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-98.51倍
(2010-2024年) - PBR
- 0.64倍
- 2010年以降
- 0.18-0.94倍
(2010-2024年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と一致しております。2023/08/10 17:04
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2023/08/10 17:04
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2023/08/10 17:04
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産について減損損失を計上しました。2023/08/10 17:04
当社グループは、原則として事業用資産については事業部門を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 減損損失 種類 金額(千円) 本社(東京都文京区) スパンクリート事業 その他 2,955 無形固定資産 499 宇都宮工場(栃木県宇都宮市) スパンクリート事業 機械装置及び運搬具 9,700
上記の資産については、継続的に営業損失を計上していることから、将来の回収可能性を検討した結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結会計期間末における流動資産は商品及び製品並びに契約資産が増加したものの、受取手形及び売掛金の減少により、前連結会計年度末に比べ73百万円減少し、3,159百万円となりました。2023/08/10 17:04
固定資産は建物及び構築物並びに機械装置及び運搬具等の有形固定資産が減少したものの、投資その他の資産の増加により、前連結会計年度末に比べ3百万円増加し、3,813百万円となりました。
この結果、総資産は、6,972百万円となり、前連結会計年度末に比べ69百万円減少いたしました。