営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- -5億1161万
- 2024年3月31日
- -3億2336万
個別
- 2023年3月31日
- -2億1805万
- 2024年3月31日 -12.92%
- -2億4623万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。2024/06/28 10:12
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は損失ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高はありません。 - #2 事業等のリスク
- こうした状況を早期に解消または改善すべく対応策に取り組んでおりますが、来期の事業計画においても黒字化は見込めておりません。しかしながら、保有現預金から資金計画上、継続企業の前提に関する不確実性は認められないものと判断しております。2024/06/28 10:12
連結営業利益の黒字化に向けては、継続して経費の見直し、最適化を進める一方で依然として不透明な経営環境の中で安定的・継続的に利益を創造する体制を構築すること、コスト上昇に対する価格転嫁および、製品の付加価値を総合的に高めていくことを考えております。
具体的な取組みは次のとおりであります。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 2024/06/28 10:12
当社グループは、原則として事業用資産については事業部門を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 減損損失 種類 金額(千円)
上記の資産については、継続的に営業損失を計上していることから、将来の回収可能性を検討した結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額は、正味売却価額又は使用価値により測定しており、正味売却価額は不動産鑑定評価額を基準に評価し、使用価値は将来キャッシュ・フローが見込めないため零として評価しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.経営方針、経営戦略、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2024/06/28 10:12
当社は、事業の発展を通じて企業価値を安定的に成長させていくことを目標としており、営業利益等利益の確保と利益率の向上を重要な経営指標として認識しております。今後とも、経営基盤の強化と効率化の追求により、安定的な収益を確保し企業価値を高めてまいります。
b.財政状態 - #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 2024年4月23日現在2024/06/28 10:12
(注)2022年3月期は、設立年度であります。①名称 岩瀬プレキャスト株式会社 売上高 -百万円 333百万円 459百万円 営業利益 -百万円 △237百万円 △313百万円 経常利益 -百万円 △241百万円 △314百万円
(3)破産手続きの日程 - #6 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- こうした状況を早期に解消または改善すべく対応策に取り組んでおりますが、来期の事業計画においても黒字化は見込めておりません。しかしながら、保有現預金から資金計画上、継続企業の前提に関する不確実性は認められないものと判断しております。2024/06/28 10:12
連結営業利益の黒字化に向けては、継続して経費の見直し、最適化を進める一方で依然として不透明な経営環境の中で安定的・継続的に利益を創造する体制を構築すること、コスト上昇に対する価格転嫁および、製品の付加価値を総合的に高めていくことを考えております。
具体的な取組みは次のとおりであります。