- 5341
- 2026/09/04
- 時価
- 12億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-134.38倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.88倍
- 2010年以降
- 0.34-7.33倍
(2010-2025年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ASAHI EITO HD(5341)ののれんの推移 - 通期
連結
- 2023年11月30日
- 1億6802万
- 2024年11月30日 -41.13%
- 9892万
- 2025年11月30日 -28.4%
- 7083万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 住まい事業において、のれんの減損損失34,857千円を計上しております。2026/02/27 10:11
当連結会計年度(自 2024年12月1日 至 2025年11月30日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果が発現すると見積もられる期間(60か月)で均等償却しております。2026/02/27 10:11 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産グループの概要2026/02/27 10:11
(2)減損損失の認識に至った経緯用途 種類 場所(会社) 減損損失(千円) 事業用資産 建物、工具、器具及び備品 大阪市中央区等(アサヒ衛陶株式会社) 7,833 その他 のれん 大阪府吹田市(山本窯業化工株式会社) 34,857
事業用資産の一部について、収益性の低下により回収可能価額が帳簿価額を下回ったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.財政状態2026/02/27 10:11
当連結会計年度末の総資産は2,573百万円となり、前連結会計年度末に比べて21百万円の増加となりました。その主な要因は、受取手形及び売掛金が109百万円、現金及び預金が60百万円それぞれ増加した一方、販売用不動産が90百万円、前渡金が28百万円、のれんが28百万円それぞれ減少したこと等によるものであります。
当連結会計年度末の負債は1,531百万円となり、前連結会計年度末に比べて67百万円の増加となりました。その主な要因は、支払手形及び買掛金が119百万円、未払金が35百万円それぞれ増加した一方、長期借入金(1年内返済予定含む)が54百万円、未払消費税等が12百万円それぞれ減少したこと等によるものであります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、決算期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、決算期末日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は、期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2026/02/27 10:11
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果が発現すると見積もられる期間(60か月)で均等償却しております。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 連結財務諸表に計上した金額2026/02/27 10:11
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 581,851千円 612,771千円 無形固定資産(のれんを除く) 5,819 2,177 のれん 98,923 70,832 減損損失 42,690 1,415
当社グループでは、保有する固定資産のうち減損の兆候があると認められる資産または資産グループについて、当該資産又は資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る場合には、帳簿価額を正味売却価額又は使用価値まで減損処理しております。