- 5341
- 2026/09/04
- 時価
- 12億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-134.38倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.88倍
- 2010年以降
- 0.34-7.33倍
(2010-2025年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)住まい事業において、のれんの減損損失42,690千円を計上しております。2025/02/28 11:04
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果が発現すると見積もられる期間(60か月)で均等償却しております。
(8)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっております。2025/02/28 11:04 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにアサヒエレベーション株式会社、フラグシップス株式会社及び山本窯業化工株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに当該会社の取得価額と当該会社取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。2025/02/28 11:04
当連結会計年度(自 2023年12月1日 至 2024年11月30日)流動資産 670,644千円 固定負債 △598,190 のれん 190,165 非支配株主持分 △24,517
該当事項はありません。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (4)資産グルーピングの方法2025/02/28 11:04
事業用資産及びのれんについては、会社単位でグルーピングし、賃貸用不動産、遊休資産及び処分予定資産については、個別資産ごとにグルーピングしております。
(5)回収可能価額の算定方法 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産額は2,551百万円となり、前連結会計年度末に比べて235百万円の減少となりました。2025/02/28 11:04
その主な要因は、現金及び預金が79百万円、販売用不動産が90百万円それぞれ増加し、受取手形及び売掛金が60百万円、商品及び製品が232百万円、のれんが69百万円それぞれ減少したこと等によるものであります。
当連結会計年度末の負債額は1,464百万円となり、前連結会計年度末に比べ148百万円の減少となりました。その主な要因は、未払費用が23百万円、未払消費税等が24百万円それぞれ増加し、未払金が52百万円、長期借入金(1年内返済予定含む)が144百万円それぞれ減少したこと等によるものであります。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、決算期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、決算期末日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は、期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2025/02/28 11:04
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果が発現すると見積もられる期間(60か月)で均等償却しております。 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)連結財務諸表に計上した金額2025/02/28 11:04
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 578,795千円 581,851千円 無形固定資産(のれんを除く) 3,195 5,819 のれん 168,023 98,923 減損損失 112,013 42,690
当社グループでは、保有する固定資産のうち減損の兆候があると認められる資産または資産グループについて、当該資産又は資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る場合には、帳簿価額を正味売却価額又は使用価値まで減損処理しております。