純資産
連結
- 2014年11月30日
- 15億3589万
- 2015年11月30日 -10.56%
- 13億7368万
- 2016年11月30日 -21.28%
- 10億8137万
個別
- 2014年11月30日
- 15億3589万
- 2015年11月30日 -10.5%
- 13億7460万
- 2016年11月30日 -21.02%
- 10億8561万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 純資産2017/02/27 10:01
当連結会計年度末における純資産の残高は1,081百万円(前連結会計年度末は1,373百万円)となり、292百万円の減少となりました。主な要因は、利益剰余金の減少294百万円であります。
(3)経営成績の分析 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/02/27 10:01
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2017/02/27 10:01
ESOP信託口が保有する当社株式については、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部の自己株式に計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度39,815千円、462,000株、当連結会計年度39,815千円、462,000株であります。
なお、1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、決算期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、決算期末日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は、期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における「為替換算調整勘定」に含めて計上しております。2017/02/27 10:01 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2017/02/27 10:01
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移
動平均法により算定) - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/02/27 10:01
2.1株当たり当期純損失金額(△)の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(平成27年11月30日) 当連結会計年度(平成28年11月30日) 純資産の部の合計額(千円) 1,373,689 1,081,372 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 1,373,689 1,081,372