- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 733,778 | 1,415,146 | 2,056,106 | 2,803,898 |
| 税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(千円) | △32,869 | △106,929 | △205,397 | △289,812 |
2017/02/27 10:01- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービス区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2017/02/27 10:01- #3 主要な顧客ごとの情報
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| コーナン商事㈱ | 385,457 | 住宅設備機器事業 |
2017/02/27 10:01- #4 事業等のリスク
(1)経済情勢
当住宅関連業界は、新設住宅着工戸数の増減に大きく影響を受けます。市場や同業他社との競合の状況により価格競争の激化が更に進み、売上高等の業績に影響を及ぼす可能性があります。
(2)為替変動
2017/02/27 10:01- #5 業績等の概要
コスト削減に取組んで参りました。
その結果、「海外市場における新規販路の開拓」については、これまでの地道な営業活動の成果により売上高が
増加し、「介護福祉分野の販売強化」に関しては、平成28年9月に中国の山東省イ坊市での展示会に出展し、中国で
2017/02/27 10:01- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
売上高
当連結会計年度における売上高は2,803百万円(前連結会計年度は2,832百万円)となり、28百万円の減少となりました。主な要因は、中国政府の関税政策の転換によってインバウンド客の消費動向が大きく変化した事により、インバウンド需要の取り込みがうまくいかなかったこと及び東日本地域を中心とした既存事業の販売伸び悩みがあったことによるものであります。
売上原価、販売費及び一般管理費
2017/02/27 10:01- #7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社では、栃木県において、賃貸用の倉庫(土地を含む)を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は8,097千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は7,513千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
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