- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2017/02/27 10:01- #2 事業等のリスク
ん。製造物責任賠償については保険に加入していますが、製造物責任賠償につながるような製品の欠陥は多額のコストや評価に重大な影響を与え、それにより当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。
(4)固定資産の減損会計について
地価の動向及び対象となる固定資産の収益状況により当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。
2017/02/27 10:01- #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)及び投資不動産
定率法
但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物・構築物 3~60年
工具、器具及び備品 2~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2017/02/27 10:01 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 平成26年12月1日
至 平成27年11月30日) | 当連結会計年度
(自 平成27年12月1日
至 平成28年11月30日) |
| 機械及び装置 | -千円 | 999千円 |
| 計 | - | 999 |
2017/02/27 10:01 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 平成26年12月1日
至 平成27年11月30日) | 当連結会計年度
(自 平成27年12月1日
至 平成28年11月30日) |
| 建物 | -千円 | 0千円 |
| 構築物 | - | 0 |
| 機械及び装置 | - | 46 |
| 車両運搬具 | 0 | 0 |
| 工具、器具及び備品 | 6 | 20 |
| 計 | 6 | 66 |
2017/02/27 10:01 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2017/02/27 10:01- #7 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは住宅設備機器事業を主な事業とする単一セグメントであることから、事業用資産は全体で一つの資産グループとしております。また、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
当連結会計年度において、本社移転の意思決定に伴い除却予定となった固定資産を遊休資産として備忘価額まで帳簿価額を減額し、減損損失(7,847千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物2,447千円、構築物2,165千円及び工具、器具及び備品3,234千円であります。
2017/02/27 10:01- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
固定資産
当連結会計年度末における固定資産の残高は686百万円(前連結会計年度末は641百万円)となり、45百万円の増加となりました。主な要因は、工具、器具及び備品の増加28百万円及び差入保証金の増加17百万円であります。
流動負債
2017/02/27 10:01- #9 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
ハ 当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 平成26年12月1日至 平成27年11月30日) | 当連結会計年度(自 平成27年12月1日至 平成28年11月30日) |
| 期首残高 | -千円 | -千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | - | 1,534 |
| 時の経過による調整額 | - | 2 |
2017/02/27 10:01- #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)及び投資不動産
定率法
但し、平成10年4月1日以降の新規取得建物(附属設備を除く)ならびに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物・構築物 3~60年
工具、器具及び備品 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/02/27 10:01