- #1 事業等のリスク
(6)継続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは第65期及び第66期に連続して多額の営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上しております。
当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義が存在しておりますが、当連結会計年度末において現金及び預金を480百万円保有し、必要な運転資金を確保していることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
2017/02/27 10:01- #2 業績等の概要
以上の結果、当連結会計年度の売上高は2,803百万円(前期比△1.0%)、営業損失は238百万円(前期は116百万円の
営業損失)、経常損失は250百万円(前期は114百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失は294百万円
(前期は136百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
2017/02/27 10:01- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度における営業外費用は24百万円(前連結会計年度は17百万円)となり、6百万円の増加となりました。主な要因は、為替差損が増加したことによるものであります。
上述の結果、経常損失は250百万円(前連結会計年度は114百万円の経常損失)となりました。
特別損益
2017/02/27 10:01- #4 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは第65期及び第66期に連続して多額の営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上しております。
当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義が存在しておりますが、当連結会計年度末において現金及び預金を480百万円保有し、必要な運転資金を確保していることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。2017/02/27 10:01 - #5 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
業等のリスク (6) 継続企業の前提に関する重要事象等について」に記載のとおり、当社グループは第65期及び第66期に連続して多額の営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上しております。
当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義が存在しておりますが、当連結会計年度末において現金及び預金を480百万円保有し、必要な運転資金を確保していることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
2017/02/27 10:01