- #1 事業等のリスク
継続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは第65期より営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上しており、当第2四半期連結累計期間においても営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する四半期純損失を計上しております。
当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義が存在しておりますが、このような状況を早期に解消すべく
2018/07/13 16:07- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
メーカー向けの販売増加等により、当第2四半期連結累計期間の売上高が前年同四半期と比して増加いたしまし
た。利益面においては、上記の売上高の増加に伴い当第2四半期連結累計期間の営業損失、経常損失については前
年同四半期と比して縮小いたしました。一方、親会社株主に帰属する四半期純損失については、繰延税金資産の取
2018/07/13 16:07- #3 重要事象等、事業等のリスク(連結)
継続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは第65期より営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上しており、当第2四半期連結累計期間においても営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する四半期純損失を計上しております。
当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義が存在しておりますが、このような状況を早期に解消すべく
2018/07/13 16:07- #4 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
業等のリスク 継続企業の前提に関する重要事象等について」に記載のとおり、当社グループは第65期
より営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上しており、当第2四半期連結累計期間におい
ても営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する四半期純損失を計上しております。
2018/07/13 16:07