純資産
連結
- 2018年11月30日
- 7億3056万
- 2019年11月30日 -25.64%
- 5億4322万
- 2020年11月30日 +78.92%
- 9億7192万
個別
- 2018年11月30日
- 7億3042万
- 2019年11月30日 -25.4%
- 5億4487万
- 2020年11月30日 +78.68%
- 9億7360万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (純資産合計)2021/02/26 10:06
当連結会計年度末における純資産の残高は971百万円(前連結会計年度末は543百万円)となり、428百万円の増加となりました。主な要因は、新株予約権の行使及び第三者割当による新株式の発行により、資本金が204百万円、資本剰余金が204百万円それぞれ増加したことによるものであります。
2)経営成績 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2021/02/26 10:06
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2021/02/26 10:06
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、決算期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、決算期末日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は、期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における「為替換算調整勘定」に含めて計上しております。2021/02/26 10:06 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2021/02/26 10:06
外貨建金銭債権債務は、決算期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、決算期末日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は、期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における「為替換算調整勘定」に含めて計上しております。
(6)重要なヘッジ会計の方法 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2021/02/26 10:06
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移
動平均法により算定) - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2021/02/26 10:06
3.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△)の算定上の基礎及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2019年11月30日) 当連結会計年度(2020年11月30日) 純資産の部の合計額(千円) 543,223 971,928 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 1,987 3,302 (うち新株予約権(千円)) (1,987) (3,302)