- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
②【その他の新株予約権等の状況】
該当事項はありません。
2023/08/24 15:52- #2 ストックオプション制度の内容(連結)
①【ストックオプション制度の内容】
当第1四半期会計期間において発行した
新株予約権は、次のとおりであります。
| 決議年月日 | 2023年2月10日 |
| 付与対象者の区分および人数※ | 当社取締役 4名当社従業員(管理職) 4名 |
| 新株予約権の数(個)※ | 1,740個 |
| 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数※ | 普通株式 174,000株 |
| 新株予約権の行使時の払込金額※ | 1株当たり750円 |
| 新株予約権の行使期間※ | 2023年3月16日から2033年3月15日まで |
| 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円)※ | 発行価格 772.25円資本組入額 386円 |
| 新株予約権の行使の条件※ | (注)1、3 |
| 新株予約権の譲渡に関する事項※ | 譲渡による本新株予約権の取得については、当社取締役会の決議による承認を要するものとする。 |
| 組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関する事項※ | (注)2 |
※
新株予約権発行時(2023年2月28日)における内容を記載しております。
2023/08/24 15:52- #3 事業等のリスク
事業成長と安定した収益基盤の整備に必要な資金を調達するため、2022年9月22日開催の取締役会において、
2022年10月12日を割当日とする第三者割当による第5回新株予約権並びに第6回新株予約権の発行を決議し、当第1四半期連結累計期間以降においても新株予約権の行使による資金調達を行って参ります。
しかしながら、これらの諸施策は新規事業の立ち上げも含まれていることから計画通りの進捗が確約されているものではなく、今後の事業の進捗状況によっては、資金繰りに重要な影響を及ぼす可能性があることから、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。
2023/08/24 15:52- #4 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間において、新株予約権の行使により資本金が15,076千円、資本剰余金が15,076千円増加しております。これにより、当第1四半期連結会計期間末の資本金は1,985,691千円、資本剰余金は583,481千円となっております。
2023/08/24 15:52- #5 発行済株式、株式の総数等(連結)
(注)「提出日現在発行数」欄には、2023年4月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。
2023/08/24 15:52- #6 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 発行済株式総数、資本金等の推移】
(注) 新株予約権の行使による増加であります。2023/08/24 15:52 - #7 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
・今後の事業戦略について
事業成長と安定した収益基盤の整備に必要な資金を調達するため、2022年9月22日開催の取締役会において、2022年10月12日を割当日とする第三者割当による第5回新株予約権並びに第6回新株予約権の発行を決議し、当第1四半期連結累計期間以降においても新株予約権の行使による資金調達を行ってまいります。
しかしながら、これらの対応策は進捗の途上であって、今後の事業の進捗状況によっては、資金繰りに重要な影響を及ぼす可能性があり、また、第5回新株予約権並びに第6回新株予約権による調達についても計画通りの行使が確約されているものではなく、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。
2023/08/24 15:52- #8 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】
該当事項はありません。
2023/08/24 15:52- #9 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
当社は、NLE社の普通株式1株に対して、当社の普通株式965株を割当て交付いたします。なお、当社が本株式交付によりNLE社の株式に係る割当てとして交付する当社の普通株式は、全て当社が新規に発行する株式です。なお、当社が譲り受けるNLE社の普通株式の数の下限は、153株とします。本株式交付に際して当社がNLE社の株式の譲渡人に交付する当社の株式の数に1株に満たない端数が生じた場合には、会社法第234 条の規定により、その端数の合計数(その合計数に1に満たない端数がある場合は切り捨てるものとします。)に相当する当社の普通株式を売却し、その端数に応じてその代金を当該譲渡人に交付いたします。
これにより発行される当社の株式は、147,645株となり、その希薄化率は、3.92%(新株予約権が全て行使された場合の希薄化率は、2.71%)となります。
なお、今件は、2022年9月22日公表の第三者割当増資時の資金の使途として予定しておらず、簡易株式交付による手法を選択いたしました。さらに希薄化をすることとなりますが、安定的に収益が見込め、連結業績に寄与することにより既存株主にとって、希薄化という不利益を超えるメリットがあると考えております。
2023/08/24 15:52- #10 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
事業成長と安定した収益基盤の整備に必要な資金を調達するため、2022年9月22日開催の取締役会において、
2022年10月12日を割当日とする第三者割当による第5回新株予約権並びに第6回新株予約権の発行を決議し、当第1四半期連結累計期間以降においても新株予約権の行使による資金調達を行って参ります。
しかしながら、これらの諸施策は新規事業の立ち上げも含まれていることから計画通りの進捗が確約されているものではなく、今後の事業の進捗状況によっては、資金繰りに重要な影響を及ぼす可能性があることから、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。
2023/08/24 15:52