純資産
連結
- 2022年11月30日
- 12億1044万
- 2023年11月30日 -3%
- 11億7417万
- 2024年11月30日 -7.41%
- 10億8712万
個別
- 2022年11月30日
- 12億264万
- 2023年11月30日 +16.47%
- 14億77万
- 2024年11月30日 -14.52%
- 11億9743万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
② デリバティブ
時価法
③ 棚卸資産
商品及び製品、仕掛品、原材料
移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
販売用不動産
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/02/28 11:04 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (純資産合計)2025/02/28 11:04
当連結会計年度末における純資産の残高は、1,087百万円(前連結会計年度末は1,174百万円)となり、87百万円の減少となりました。主な要因は、資本金が207百万円、資本剰余金が120百万円それぞれ増加し、利益剰余金が374百万円、新株予約権が36百万円それぞれ減少したことによるものであります。
2)経営成績 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2025/02/28 11:04
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2025/02/28 11:04
外貨建金銭債権債務は、決算期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、決算期末日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は、期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7) のれんの償却方法及び償却期間 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2025/02/28 11:04
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/02/28 11:04
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失のため記載しておりません。前連結会計年度(自 2022年12月1日至 2023年11月30日) 当連結会計年度(自 2023年12月1日至 2024年11月30日) 1株当たり純資産額 216.55円 169.44円 1株当たり当期純損失(△) △153.76円 △74.55円
2.1株当たり当期純損失(△)の算定上の基礎は、以下のとおりであります。