売上高
連結
- 2023年11月30日
- 8083万
- 2024年11月30日 +121.53%
- 1億7906万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2025/02/28 11:04
(注)第3四半期に係る四半期報告書は提出しておりませんが、第3四半期に係る各数値については金融商品取引所に定める規則により作成した四半期情報を記載しており、期中レビューを受けております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,048,971 2,013,609 2,963,867 3,967,802 税金等調整前四半期(当期)純損失(△)(千円) △768 △71,106 △204,005 △343,979 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 投資事業:M&A及び不動産賃貸2025/02/28 11:04
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
主要な非連結子会社の名称
株式会社アサヒピュアケミ
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。
なお、株式会社アサヒピュアケミは2024年7月31日に新たに設立いたしました。2025/02/28 11:04 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/02/28 11:04
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 日本ライフサポート㈱ 729,867 暮らし事業 - #5 事業等のリスク
- (1)経済情勢2025/02/28 11:04
当住宅関連業界は、新設住宅着工戸数及びリフォーム工事件数の増減に大きく影響を受けます。市場や同業他社との競合の状況により価格競争の激化が更に進み、売上高等の業績に影響を及ぼす可能性があります。
(2)為替変動 - #6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自2022年12月1日 至2023年11月30日)2025/02/28 11:04
(注)その他の収益は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく賃貸収入等であります。(単位:千円) その他の収益 - - 6,192 6,192 外部顧客への売上高 2,016,884 1,494,661 6,192 3,517,737
当連結会計年度(自2023年12月1日 至2024年11月30日) - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/02/28 11:04 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。2025/02/28 11:04 - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2025/02/28 11:04
当社グループは、売上高経常利益率を重視し事業運営にあたっております。
- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2025/02/28 11:04
当連結会計年度の売上高は3,967百万円(前期比12.8%増加)、営業損失は320百万円(前期は470百万円の営業損失)、経常損失は318百万円(前期は488百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失は374百万円(前期は623百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
セグメントごとの経営成績は、以下のとおりであります。 - #11 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2025/02/28 11:04
当社では、栃木県において、賃貸用の倉庫(土地を含む)を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は3,424千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は3,717千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。 - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2025/02/28 11:04
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。
なお、株式会社アサヒピュアケミは2024年7月31日に新たに設立いたしました。 - #13 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2025/02/28 11:04
前事業年度(2023年11月30日) 当事業年度(2024年11月30日) 営業取引による取引高 売上高 81,718千円 164,200千円 販売費及び一般管理費 6,875 11,263 - #14 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/02/28 11:04
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。