建物(純額)
連結
- 2024年11月30日
- 5431万
- 2025年11月30日 +44.06%
- 7823万
個別
- 2024年11月30日
- 96万
- 2025年11月30日 +63.52%
- 157万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法2026/02/27 10:11
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2026/02/27 10:11
(注) なお、建物、土地及び投資不動産に対して根抵当権を設定しており、その極度額は、前連結会計年度972,000千円及び当連結会計年度986,000千円であります。前連結会計年度(2024年11月30日) 当連結会計年度(2025年11月30日) 現金及び預金 35,852千円 20,000千円 建物 965 912 土地 507,871 507,871
担保付債務は、次のとおりであります。 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2026/02/27 10:11
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産グループの概要2026/02/27 10:11
(2)減損損失の認識に至った経緯用途 種類 場所(会社) 減損損失(千円) 事業用資産 建物、工具、器具及び備品 大阪市中央区等(アサヒ衛陶株式会社) 7,833 その他 のれん 大阪府吹田市(山本窯業化工株式会社) 34,857
事業用資産の一部について、収益性の低下により回収可能価額が帳簿価額を下回ったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定資産2026/02/27 10:11
当連結会計年度末における固定資産の残高は、835百万円(前連結会計年度末は832百万円)となり、3百万円の増加となりました。主な要因は、建物が23百万円、工具、器具及び備品が9百万円それぞれ増加し、のれんが28百万円減少したことによるものであります。
(負債合計) - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2026/02/27 10:11
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。