四半期報告書-第70期第2四半期(令和2年3月1日-令和2年5月31日)
継続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは2015年11月期以降5期連続で営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上して
おり、これにより、当第2四半期連結累計期間については利益を計上しているものの、依然として多額の累積損失を
抱えている状況であります。
当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義が存在しております。このような状況を早期に解消すべく
「2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(4)継続企業の前提に関する重要事象
等について」に記載の対応策を実施することにより、収益力の改善を図って参りますが、これらの対応策は進捗の途
上であるため、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。
当社グループは2015年11月期以降5期連続で営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上して
おり、これにより、当第2四半期連結累計期間については利益を計上しているものの、依然として多額の累積損失を
抱えている状況であります。
当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義が存在しております。このような状況を早期に解消すべく
「2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(4)継続企業の前提に関する重要事象
等について」に記載の対応策を実施することにより、収益力の改善を図って参りますが、これらの対応策は進捗の途
上であるため、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。