有価証券報告書-第75期(2024/12/01-2025/11/30)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「雑収入」に含めておりました「受取保険金」及び「社宅使用料」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。また、前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「仕入割引」は、金額的重要性が乏しくなったため、「営業外収益」の「雑収入」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「仕入割引」1,576千円及び「雑収入」16,074千円は、「受取保険金」412千円、「社宅使用料」2,735千円及び「雑収入」14,503千円として組替えております。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「支払保証料」及び「支払手数料」は、金額的重要性が乏しくなったため、「営業外費用」の「雑支出」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「支払保証料」1,292千円、「支払手数料」172千円及び「雑支出」3,216千円は、「雑支出」4,681千円として組替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「短期貸付金の回収による収入」は総額表示しておりましたが、期間が短く、かつ回転が早い項目であるため、「短期貸付金の純増減額(△は増加)」として純額表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「短期貸付金の回収による収入」34,698千円は、「短期貸付金の純増減額(△は増加)」34,698千円として組替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「雑収入」に含めておりました「受取保険金」及び「社宅使用料」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。また、前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「仕入割引」は、金額的重要性が乏しくなったため、「営業外収益」の「雑収入」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「仕入割引」1,576千円及び「雑収入」16,074千円は、「受取保険金」412千円、「社宅使用料」2,735千円及び「雑収入」14,503千円として組替えております。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「支払保証料」及び「支払手数料」は、金額的重要性が乏しくなったため、「営業外費用」の「雑支出」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「支払保証料」1,292千円、「支払手数料」172千円及び「雑支出」3,216千円は、「雑支出」4,681千円として組替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「短期貸付金の回収による収入」は総額表示しておりましたが、期間が短く、かつ回転が早い項目であるため、「短期貸付金の純増減額(△は増加)」として純額表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「短期貸付金の回収による収入」34,698千円は、「短期貸付金の純増減額(△は増加)」34,698千円として組替えております。