半期報告書-第76期(2025/12/01-2026/11/30)
株主資本の金額の著しい変動
当中間連結会計期間において、第三者割当による株式の発行により資本金及び資本剰余金がそれぞれ45,000千円増加しております。
また、新株予約権の行使による株式の発行により資本金及び資本剰余金がそれぞれ285,368千円増加しております。
さらに、当社は、2026年2月26日開催の定時株主総会において、資本金及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分の件を決議し、2026年4月3日に効力が発生しております。この結果、資本金が1,472,532千円、資本剰余金が1,150,624千円それぞれ減少、利益剰余金が2,623,156千円増加しております。
これら及び親会社株主に帰属する中間純損失の計上により、当中間連結会計期間末において資本金が1,411,710千円、資本剰余金が206,639千円、利益剰余金が△127,511千円となっております。
当中間連結会計期間において、第三者割当による株式の発行により資本金及び資本剰余金がそれぞれ45,000千円増加しております。
また、新株予約権の行使による株式の発行により資本金及び資本剰余金がそれぞれ285,368千円増加しております。
さらに、当社は、2026年2月26日開催の定時株主総会において、資本金及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分の件を決議し、2026年4月3日に効力が発生しております。この結果、資本金が1,472,532千円、資本剰余金が1,150,624千円それぞれ減少、利益剰余金が2,623,156千円増加しております。
これら及び親会社株主に帰属する中間純損失の計上により、当中間連結会計期間末において資本金が1,411,710千円、資本剰余金が206,639千円、利益剰余金が△127,511千円となっております。