当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2013年9月30日
- 1億1629万
- 2014年9月30日 +18.59%
- 1億3791万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期財務諸表(連結)
- (法人税等の算定方法)2014/11/14 10:32
当事業年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした状況の中、お客様にお役立ちできる『提案営業』を推進し、「フロントスリム」トイレを中心とした拡販に注力し、売上高の拡大を図ってまいりました。平成26年8月には、省エネ性能や実用的な機能をつめこんだ新商品を発売いたしました。また、特販事業部において、独自のリフォーム市場を創り上げ、新たな事業の柱となるよう取り組んでおります。従来より全社で取り組んでおりますコスト削減活動を強力に進めるとともに、『業績を尊重する精神』を全社員が常に意識し、製造原価低減を中心に収益率の向上に努めてまいりました。2014/11/14 10:32
その結果、当第2四半期累計期間の売上高は2,630百万円(前年同期比279百万円増)となり、営業利益は142百万円(前年同期比21百万円増)、経常利益は154百万円(前年同期比22百万円増)、四半期純利益は137百万円(前年同期比21百万円増)となりました。
なお当社は、衛生機器の製造・販売の単一セグメントであります。 - #3 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/11/14 10:32
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目 前第2四半期累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当第2四半期累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) (1)1株当たり四半期純利益金額 6円27銭 7円47銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 116,292 137,916 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 116,292 137,916 普通株式の期中平均株式数(株) 18,553,547 18,455,660 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 6円24銭 7円41銭 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(千円) ― ― 普通株式増加数(株) 76,473 160,915 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 ― ―