営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年9月30日
- 1億4248万
- 2015年9月30日 -91.85%
- 1161万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした状況の中、第4次中期経営計画を策定し、お客様にお役立ちできる『提案営業』を推進し、「フロントスリム」トイレを中心とした拡販に注力し、売上高の拡大を図ってまいりました。生産面では、従来より全社で取り組んでおりますコスト削減活動を進めるとともに、『業績を尊重する精神』を全社員が常に意識し、製造原価低減を中心に収益率の向上に努めてまいりました。2015/11/13 17:10
その結果、当第2四半期累計期間の売上高は、2,450百万円(前年同期比179百万円減)となりました。営業利益は、円安による燃料高騰による影響等により11百万円(前年同期比130百万円減)、経常利益は26百万円(前年同期比127百万円減)、四半期純利益は2百万円(前年同期比135百万円減)となりました。
なお当社は、衛生機器の製造・販売の単一セグメントであります。