- 5342
- 2026/09/09
- 時価
- 14億円
- PER 予
- 144.75倍
- 2010年以降
- 赤字-316.9倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.51倍
- 2010年以降
- 0.39-2.51倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 1.04%
- ROA 予
- 0.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上高
連結
- 2017年3月31日
- 55億2538万
- 2018年3月31日 -0.48%
- 54億9896万
個別
- 2017年3月31日
- 50億7806万
- 2018年3月31日 -1.1%
- 50億2196万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2018/06/28 15:33
衛生機器の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2018/06/28 15:33
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 タカラスタンダード株式会社 1,454,960 衛生機器事業 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社関連業界におきましては、持家の着工が弱含みで推移しており、当連結会計年度における新設住宅着工戸数は前年比2.8%減少しており、当面この水準で推移していくと思われます。2018/06/28 15:33
こうした状況の中、お客様にお役立ちできる『提案営業』を推進し、「フロントスリム」トイレを中心とした拡販に注力し、売上高の拡大を図ってまいりました。生産面では、更新した焼成炉により燃費率向上を図ることができ、製造原価を低減させるとともに環境負荷も低減させてまいりました。また従来より全社で取り組んでおりますコスト削減活動を進めるとともに、『業績を尊重する精神』を全社員が常に意識し、製造原価低減を中心に収益率の向上に努めてまいりました。
子会社化した株式会社ファインテック高橋とは、双方の経営資源を有効活用し売上と利益の更なる拡大を図り、将来へ繋がる新たな取組みを計画しております。その結果、当連結会計年度の売上高は5,498百万円(前年同期比26百万円減)、営業利益は71百万円(前年同期比38百万円減)、経常利益は103百万円(前年同期比31百万円減)、親会社株主に帰属する当期純利益は73百万円(前年同期比56百万円減)となりました。