受取手形
連結
- 2022年3月31日
- 4629万
- 2023年3月31日 -35.12%
- 3003万
個別
- 2022年3月31日
- 3470万
- 2023年3月31日 -25.18%
- 2596万
有報情報
- #1 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1 受取手形及び売掛金のうち、顧客との契約から生じた債権の金額は、それぞれ以下のとおりであります。2023/06/29 13:38
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 受取手形 46,296 千円 30,036 千円 売掛金 673,373 千円 564,685 千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて、122百万円減少し2,531百万円となりました。主に、電子記録債権の2023/06/29 13:38
減少211百万円、受取手形及び売掛金の減少124百万円、仕掛品の減少43百万円と製品の増加258百万円によるものです。
固定資産は、前連結会計年度末に比べて、26百万円増加し2,582百万円となりました。主に、投資有価証券の増加31百万円によるものです。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2023/06/29 13:38
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されていますが、与信管理規程に沿って相手先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、信用状況を把握しリスク低減を図っております。デリバティブ取引は、外貨建取引の決済資金の調達における為替の変動リスクのヘッジを目的とした取引であります。また投資有価証券は主として取引先銀行の株式であり、四半期ごとに時価の把握を行っております。
営業債務である買掛金は、ほとんどが翌月現金又は支払手形、電子記録債務にて支払っております。支払手形、電子記録債務は、4.5ヵ月以内の支払期日です。