- 5356
- 2026/10/09
- 時価
- 156億円
- PER 予
- 8.88倍
- 2010年以降
- 3.26-656.25倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.77倍
- 2010年以降
- 0.24-1.08倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.29%
- ROE 予
- 8.65%
- ROA 予
- 6.22%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
美濃窯業(5356)の売上高 - 建材及び舗装用材事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 4億8126万
- 2014年6月30日 -10.2%
- 4億3219万
- 2015年6月30日 -19.59%
- 3億4753万
- 2016年6月30日 -9.31%
- 3億1517万
- 2017年6月30日 +60.29%
- 5億517万
- 2018年6月30日 +8.67%
- 5億4895万
- 2019年6月30日 -27.64%
- 3億9720万
- 2020年6月30日 -10.86%
- 3億5408万
- 2021年6月30日 -12.67%
- 3億923万
- 2022年6月30日 +37.61%
- 4億2553万
- 2023年6月30日 +9.72%
- 4億6690万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 16:21
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間における我が国経済は、新型コロナウイルス感染症における活動制限の緩和や5類への移行等より、国内需要を中心に景気は緩やかに回復していますが、ロシア・ウクライナ情勢の長期化、世界的な金融引き締め等を背景とした世界経済の景気減速懸念等、依然として先行き不透明な状況が続いております。2023/08/10 16:21
このような状況の下、セメント業界向けを中心とする耐火物事業については、セメントの国内生産量が11か月連続で前年同月を下回る中、原燃料価格上昇分の販売価格への転嫁、市場シェアの拡大及び各種コストダウンに取り組んだ結果、売上高は増加したものの、販売価格への転嫁が原燃料価格上昇分を吸収するには未だ至らず、利益面では前年同四半期を下回る結果となりました。
プラント事業については、新規顧客の開拓及び各種コストダウンに積極的に取り組んだものの、前年度増加した顧客の設備投資が一段落したこともあり、売上高、利益ともに前年同四半期を下回る結果となりました。