- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の税金等調整前四半期純利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2014/08/11 16:22- #2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、外注事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△14,867千円には、セグメント間取引消去△10,806千円、各報告セグメントに配分していない全社費用8,909千円、及びたな卸資産の調整額△12,970千円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない固定資産売却益等であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の税金等調整前四半期純利益と調整を行っております。
2014/08/11 16:22- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。
なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産にかかる償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2014/08/11 16:22- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2014/08/11 16:22- #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※2 圧縮記帳額
国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、以下のとおりであり
ます。
2014/08/11 16:22- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(資産の状況)
流動資産は、たな卸資産や有価証券などが減少したものの、受取手形及び売掛金が増加したことなどにより、全体としては7,907百万円(前連結会計年度末比3百万円増)となりました。固定資産は、投資有価証券などが増加したものの、長期性預金が減少したことなどにより、全体としては4,870百万円(前連結会計年度末比18百万円減)となりました。その結果、資産合計では、12,777百万円(前連結会計年度末比15百万円減)となりました。
(負債の状況)
2014/08/11 16:22