- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
[純資産の状況]
純資産は、利益剰余金が増加したものの、その他有価証券評価差額金の減少などにより7,274百万円(前連結会計年度比48百万円減)となり、自己資本比率は49.0%(前連結会計年度比1.2ポイント減)となりました。
(2)経営成績の分析
2016/06/30 10:14- #2 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2016/06/30 10:14- #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
(2)会計処理
「従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第30号 平成27年3月26日)を適用し、本制度に関する会計処理といたしましては、本信託の資産及び負債を当社の資産及び負債として貸借対照表上に計上する総額法を採用し、本信託が所有する当社株式を連結貸借対照表の純資産の部において、自己株式として表示しております。
(3)信託が保有する自社の株式
2016/06/30 10:14- #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの
2016/06/30 10:14- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(2)1株当たり
純資産額
| 項目 | 前連結会計年度(平成27年3月31日) | 当連結会計年度(平成28年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 7,323,065 | 7,274,524 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 663,960 | 680,574 |
| (うち非支配株主持分(千円)) | (663,960) | (680,574) |
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