理研コランダム(5395)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年12月31日
- 2848万
- 2009年12月31日 -90.43%
- 272万
個別
- 2008年12月31日
- 4380万
- 2009年12月31日 -44.47%
- 2432万
- 2010年12月31日 -49.14%
- 1237万
- 2011年12月31日 +397.01%
- 6148万
- 2012年12月31日 -49.11%
- 3128万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/03/28 13:32
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年12月31日) 当事業年度(2023年12月31日) 繰延税金資産 棚卸資産評価損否認 6,741千円 6,344千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/03/28 13:32
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額の主な変動の内容は、退職給付引当金に係る評価性引当額の減少であります。前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 繰延税金資産 棚卸資産評価損否認 6,741千円 6,344千円