営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 4187万
- 2018年3月31日 -62.14%
- 1585万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に連結財務諸表提出会社本社の管理部門に係る費用であります。2018/05/14 11:03
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/05/14 11:03
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このようななか、当社グループの売上については、研磨材は前期の受注増の反動により減少しましたが、研磨布紙は精密加工用の製品が伸長したことと、複写機用グリップローラーの受注が堅調に推移したことにより、売上高は1,149,731千円(前年同期比3.3%増)となりました。2018/05/14 11:03
また利益面においては、セールスミックスの変動による売上単価の下落や設備投資による生産効率化が軌道に乗るまで時間を要するため製造原価の高止りから営業利益は15,855千円(前年同期比62.1%減)となり、経常利益についても持分法適用関連会社である中国の合弁会社「淄博理研泰山涂附磨具有限公司」が中国内の環境規制による原材料高等のコスト高から減益のため14,624千円(前年同期比79.0%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は16,379千円(前年同期比74.7%減)となりました。
セグメントの概況は、以下のとおりであります。