有価証券報告書-第124期(2022/01/01-2022/12/31)
(収益認識関係)
(1)顧客との契約から生じる収益を分解した情報
(単位:千円)
(2)顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
収益を理解するための基礎となる情報は「連結財務諸表を作成のための基本となる重要な事項 4.会計方針に関する事項 (5)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
(3)当連結会計年度及び翌連結会計年度以降の収益の金額を理解するための情報
過去の期間に充足した履行義務から、当連結会計年度に認識した収益に重要性はありません。
(1)顧客との契約から生じる収益を分解した情報
(単位:千円)
| 報告セグメント | 合 計 | |||
| 研磨布紙等 製造販売事業 | OA器材部材等製造販売事業 | 不動産賃貸事業 | ||
| 売上高 | ||||
| 日本 | 3,146,729 | 353,344 | 138,607 | 3,638,679 |
| アジア | 291,987 | 62,197 | - | 354,184 |
| その他 | 14,585 | - | - | 14,585 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 3,453,301 | 415,540 | 138,607 | 4,007,448 |
| その他の収益 | - | - | - | |
| 外部顧客への売上高 | 3,453,301 | 415,540 | 138,607 | 4,007,448 |
(2)顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
収益を理解するための基礎となる情報は「連結財務諸表を作成のための基本となる重要な事項 4.会計方針に関する事項 (5)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
(3)当連結会計年度及び翌連結会計年度以降の収益の金額を理解するための情報
過去の期間に充足した履行義務から、当連結会計年度に認識した収益に重要性はありません。