ニッカトー(5367)の当期純利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 5416万
- 2011年6月30日 +205.86%
- 1億6565万
個別
- 2012年6月30日
- 7119万
- 2013年6月30日 -99.87%
- 90,000
- 2014年6月30日 +999.99%
- 3585万
- 2015年6月30日 +209.62%
- 1億1100万
- 2016年6月30日 -17.12%
- 9200万
- 2017年6月30日 +54.35%
- 1億4200万
- 2018年6月30日 +51.41%
- 2億1500万
- 2019年6月30日 +1.4%
- 2億1800万
- 2020年6月30日 -84.4%
- 3400万
- 2021年6月30日 +523.53%
- 2億1200万
- 2022年6月30日 +2.83%
- 2億1800万
- 2023年6月30日 -13.3%
- 1億8900万
- 2024年6月30日 -37.04%
- 1億1900万
- 2025年6月30日 +2.52%
- 1億2200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社主力のセラミックス事業の売上高は前年同期比8.2%減収の1,873,252千円となり、エンジニアリング事業も前年同期比2.7%減収の598,506千円となりました。結果、当第1四半期の売上高は前年同期比6.9%減収の2,471,759千円となりました。2023/08/09 9:54
損益面につきましては、セラミックス事業は高騰を続けていたエネルギー価格が一部低下したことなどにより売上原価率が前年同期比1.0ポイント減少しましたが、減収となったことでセグメント利益は前年同期比14.3%減の220,335千円となりました。エンジニアリング事業も同様に減収となり、セグメント利益は前年同期比26.2%減の20,932千円となりました。この結果、営業利益は前年同期比15.5%減の241,268千円、経常利益は前年同期比14.1%減の268,578千円、四半期純利益は前年同期比13.5%減の188,559千円となりました。
財政状態の概況は次の通りであります。 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/08/09 9:54
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第1四半期累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 当第1四半期累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) 1株当たり四半期純利益金額 18円27銭 15円80銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 218,088 188,559 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 218,088 188,559 普通株式の期中平均株式数(株) 11,935,457 11,935,457