ニッカトー(5367)の外部顧客への売上高 - エンジニアリング事業の推移 - 第二四半期
個別
- 2013年9月30日
- 11億9463万
- 2014年9月30日 -14.46%
- 10億2192万
- 2015年9月30日 -0.59%
- 10億1589万
- 2016年9月30日 +13.06%
- 11億4858万
- 2017年9月30日 -16.68%
- 9億5705万
- 2018年9月30日 +26.27%
- 12億850万
- 2019年9月30日 -6.76%
- 11億2683万
- 2020年9月30日 -19.6%
- 9億598万
- 2021年9月30日 +18.41%
- 10億7277万
- 2022年9月30日 +11.77%
- 11億9900万
- 2023年9月30日 +8.23%
- 12億9769万
- 2024年9月30日 -0.73%
- 12億8828万
- 2025年9月30日 +10.3%
- 14億2100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報2023/11/10 10:03
(注)セグメント利益の合計額は四半期損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:千円) 売上高 外部顧客への売上高 4,101,903 1,199,003 5,300,906 5,300,906 セグメント間の内部売上高又は振替高 ― ― ― ―
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 前第2四半期累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/10 10:03
当第2四半期累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 4,101,903 1,199,003 5,300,906 5,300,906 外部顧客への売上高 4,101,903 1,199,003 5,300,906 5,300,906
(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 3,735,596 1,297,694 5,033,290 5,033,290 外部顧客への売上高 3,735,596 1,297,694 5,033,290 5,033,290 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社セラミックス事業の売上高は前年同期比8.9%減収の3,735,596千円となり、エンジニアリング部は前年同期比8.2%増収の1,297,694千円となりました。結果、当第2四半期の売上高は前年同期比5.0%減収の5,033,290千円となりました。2023/11/10 10:03
損益面につきましては、セラミックス事業は、売上原価率は73.6%となり前年同期比0.2ポイント改善しましたが、減収となったことでセグメント利益は前年同期比14.4%減の427,847千円となりました。エンジニアリング事業は増収効果が大きくセグメント利益が前年同期比49.6%増の62,989千円となりました。この結果、営業利益は前年同期比9.4%減の490,836千円、経常利益は前年同期比8.8%減の521,504千円、四半期純利益は前年同期比8.3%減の363,121千円となりました。
当第2四半期の財政状態については、総資産が前期末比0.6%減の16,787,824千円となりました。内訳として流動資産が前期末比0.8%減の10,175,567千円となり主に棚卸資産が前期末比5.9%増の3,312,469千円であり売上低迷により仕掛品や製品在庫が増加した一方で、現金及び預金が前期末比2.1%減の3,433,507千円、受取手形、売掛金及び契約資産が前期末比5.0%減の3,407,231千円となったことによるものであります。また、固定資産が前期末比0.4%減の6,612,256千円となり、主に減価償却により有形固定資産が減少したことによるものであります。