営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年6月30日
- 2億8461万
- 2022年6月30日 +0.35%
- 2億8561万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益の合計額は四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2022/08/09 9:04
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- (注) セグメント利益の合計額は四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2022/08/09 9:04
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社主力のセラミックス事業の売上高は前年同期比10.0%増収の2,040,405千円となり、エンジニアリング事業も前年同期比28.2%増収の614,910千円となりました。結果、当第1四半期の売上高は前年同期比13.7%増収の2,655,315千円となりました。2022/08/09 9:04
損益面につきましては、セラミックス事業は増収となりましたが、原材料価格等の高騰により売上原価率が1.50ポイント増加したことによりセグメント利益は前年同期比6.5%減の257,238千円となりました。エンジニアリング事業は増収効果が大きく、セグメント利益は前年同期比195.5%増の28,380千円となりました。この結果、営業利益は前年同期比0.4%増の285,618千円、経常利益は前年同期比2.1%増の312,744千円、四半期純利益は前年同期比2.8%増の218,088千円となりました。
財政状態の概況は次の通りであります。