ニッカトー(5367)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 1億3831万
- 2011年6月30日 +92.95%
- 2億6687万
個別
- 2012年6月30日
- 1億4923万
- 2013年6月30日 -62.08%
- 5658万
- 2014年6月30日 -29.12%
- 4011万
- 2015年6月30日 +282.41%
- 1億5338万
- 2016年6月30日 -18.84%
- 1億2449万
- 2017年6月30日 +47.81%
- 1億8401万
- 2018年6月30日 +61.79%
- 2億9771万
- 2019年6月30日 -5.8%
- 2億8043万
- 2020年6月30日 -92.05%
- 2229万
- 2021年6月30日 +999.99%
- 2億8461万
- 2022年6月30日 +0.35%
- 2億8561万
- 2023年6月30日 -15.53%
- 2億4126万
- 2024年6月30日 -39.66%
- 1億4557万
- 2025年6月30日 +28.31%
- 1億8678万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益の合計額は四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2023/08/09 9:54
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- (注) セグメント利益の合計額は四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2023/08/09 9:54
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社主力のセラミックス事業の売上高は前年同期比8.2%減収の1,873,252千円となり、エンジニアリング事業も前年同期比2.7%減収の598,506千円となりました。結果、当第1四半期の売上高は前年同期比6.9%減収の2,471,759千円となりました。2023/08/09 9:54
損益面につきましては、セラミックス事業は高騰を続けていたエネルギー価格が一部低下したことなどにより売上原価率が前年同期比1.0ポイント減少しましたが、減収となったことでセグメント利益は前年同期比14.3%減の220,335千円となりました。エンジニアリング事業も同様に減収となり、セグメント利益は前年同期比26.2%減の20,932千円となりました。この結果、営業利益は前年同期比15.5%減の241,268千円、経常利益は前年同期比14.1%減の268,578千円、四半期純利益は前年同期比13.5%減の188,559千円となりました。
財政状態の概況は次の通りであります。