売上高
個別
- 2023年3月31日
- 25億5146万
- 2024年3月31日 +6.2%
- 27億960万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- エンジニアリング事業は、製造工場を持たず、加熱装置や計測機器等を商品として仕入れし販売しております。2024/06/24 9:14
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2024/06/24 9:14
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、該当事項はありません。 - #3 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2024/06/24 9:14
当事業年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 8,181,672 2,551,465 10,733,137 10,733,137 外部顧客への売上高 8,181,672 2,551,465 10,733,137 10,733,137
2 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 7,529,800 2,709,600 10,239,400 10,239,400 外部顧客への売上高 7,529,800 2,709,600 10,239,400 10,239,400 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2024/06/24 9:14 - #5 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/06/24 9:14 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度における我が国経済は、新型コロナウイルス感染症の5類への移行により、経済社会活動の正常化が進み、緩やかな回復基調となりました。一方、長期化するウクライナ情勢や中東情勢の地政学上のリスクが深刻化し、円安の長期化等の影響による原材料やエネルギー価格の上昇並びに物価高を誘引し、人件費をはじめとしたコストの高止まり等、先行き不透明な状況下にあるとともに、中国経済の低迷を受け、当社主力販売先である電子部品業界への影響もあり、総じて厳しい環境下にありました。2024/06/24 9:14
このような状況の中、当社事業全体の売上高は前年同期比4.6%減の10,239,400千円となりました。損益面につきましては、営業利益は前年同期比16.7%減の918,319千円、経常利益は前年同期比15.7%減の992,217千円、当期純利益は前年同期比16.0%減の701,907千円となりました。
結果、当社目標数値としているROE(自己資本当期純利益率)8%以上、EPS(1株当たり当期純利益)65円以上につきまして、当事業年度の実績としてROEが5.5%、EPSは58円81銭となり目標数値を下回る結果となりました。