建物(純額)
個別
- 2024年3月31日
- 23億6536万
- 2025年3月31日 +3.72%
- 24億5327万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額のうち「その他」は、「車両運搬具」、「工具、器具及び備品」、「リース資産」及び「ソフトウエア」の合計であります。2025/06/18 9:35
2 土地及び建物の一部を賃借しております。年間賃借料は38,860千円であります。
賃借している土地の面積については[ ]で外書きしております。 - #2 他勘定振替高に関する注記
- ※3 他勘定振替高の内容2025/06/18 9:35
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 製造経費 35,773千円 52,431千円 建物 10,410千円 ―千円 機械及び装置 9,894千円 17,596千円 - #3 固定資産廃棄損に関する注記
- ※1 固定資産廃棄損の内容2025/06/18 9:35
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物 1,878千円 1,166千円 機械及び装置 6,095千円 581千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①財政状態の状況の概要2025/06/18 9:35
当事業年度末の財政状態につきましては、総資産が前期末比0.4%減の17,124,855千円となり、内訳として流動資産が前期末比微増の10,091,569千円、固定資産が前期末比1.0%減の7,033,285千円となりました。流動資産の主な増加要因については、売上債権の回収による現金化が進んだことで、現金及び預金が前期末比7.6%増加したことによるものです。固定資産の主な減少要因は、建物や機械及び装置の取得により有形固定資産が前期末比4.1%増加しましたが、投資有価証券の時価下落により投資その他の資産が前期末比10.6%減少したものであります。
一方、負債は前期末比2.6%減の4,011,494千円となりました。内訳として、流動負債が前期末比5.9%増の3,496,139千円、固定負債が前期末比37.0%減の515,355千円となりました。流動負債の主な増加要因は仕入債務が前期末比19.0%増加したことであり、固定負債の主な減少要因は長期借入金が前期末比66.8%減少したものであります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産2025/06/18 9:35
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。