ニッカトー(5367)の仕掛品の推移 - 通期
連結
- 2009年3月31日
- 5億8103万
- 2010年3月31日 -7.82%
- 5億3557万
- 2011年3月31日 -3.3%
- 5億1791万
- 2012年3月31日 +61.37%
- 8億3578万
個別
- 2008年3月31日
- 5億1387万
- 2009年3月31日 +13.07%
- 5億8103万
- 2010年3月31日 -7.82%
- 5億3557万
- 2011年3月31日 -3.3%
- 5億1791万
- 2012年3月31日 +61.37%
- 8億3578万
- 2013年3月31日 +22.04%
- 10億1999万
- 2014年3月31日 +16.51%
- 11億8837万
- 2015年3月31日 -5.82%
- 11億1925万
- 2016年3月31日 +3.02%
- 11億5308万
- 2017年3月31日 -12.92%
- 10億414万
- 2018年3月31日 +17.16%
- 11億7641万
- 2019年3月31日 +26.94%
- 14億9336万
- 2020年3月31日 -21.68%
- 11億6964万
- 2021年3月31日 -4.96%
- 11億1167万
- 2022年3月31日 +16.65%
- 12億9682万
- 2023年3月31日 +6.24%
- 13億7776万
- 2024年3月31日 +13.74%
- 15億6703万
- 2025年3月31日 -0.07%
- 15億6601万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- ⑤ 棚卸資産2025/06/18 9:35
⑥ 投資有価証券品目 内訳 金額(千円) 計 243,254 仕掛品 機能性セラミックス 32,520 耐摩耗セラミックス 1,253,088 耐熱セラミックス 269,415 理化学用陶磁器その他 10,991 計 1,566,015
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セラミックス事業2025/06/18 9:35
セラミックス事業につきましては、当社主力販売先である電子部品業界の市況について、下期は改善傾向にありましたものの上半期の低調分をカバーできなかったことが影響し、売上高は前年同期比1.7%減の7,405,514千円となりました。利益面については、上述いたしましたが市場動向を踏まえ一部製品の仕掛品を評価損したことや原燃料価格等の上昇によるコスト増により、売上原価率が前年同期比3.4ポイント増加した結果、セグメント利益が前年同期比37.8%減の448,532千円となりました。
エンジニアリング事業 - #3 製造原価明細書(連結)
- (注) 原価計算の方法2025/06/18 9:35
当社は小売定価表価格を基にして算定した標準原価をもって期中の生産高をグループ別に計算し、この各総額と当期に実際に発生した原価を比較し、グループ別に原価率を算定して各製品及び仕掛品の実際原価を計算する方法を採っています。
- #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2025/06/18 9:35
(2) 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出方法(千円) 製品 772,721 853,553 仕掛品 1,567,034 1,566,015
棚卸資産は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により評価しており、取得原価と当事業年度末における正味売却価額のいずれか低い方の金額で評価しております。当事業年度の評価損の金額は113,474千円であります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2 棚卸資産の評価基準及び評価方法2025/06/18 9:35
(1) 商品・製品・原材料・仕掛品
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)