- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準および評価方法
イ 有価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
ロ 棚卸資産(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
製品・仕掛品
主として総平均法による原価法
原材料・貯蔵品(袋類)
主として移動平均法による原価法
商品(販売用不動産)
主として個別法による原価法
商品・貯蔵品(その他)
主として先入先出法による原価法2026/06/22 13:50 - #2 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
契約負債は主に、商品の引渡前から受取った前受金に関連するものであり、連結貸借対照表上、流動負債のその他に含まれている。
2026/06/22 13:50- #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
②【発行済株式】
| 種類 | 事業年度末現在発行数(株)(令和8年3月31日) | 提出日現在発行数(株)(令和8年6月22日) | 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 | 内容 |
| 普通株式 | 20,000,660 | 20,000,660 | 非上場・非登録 | 単元株式数1,000株 |
| 計 | 20,000,660 | 20,000,660 | - | - |
2026/06/22 13:50- #4 監査報酬(連結)
ホ.監査法人の選定方針と理由
当社の選定方針は、当社と監査法人の関係において、会社法所定の会計監査人の欠格事由のないこと、公認会計士法上の著しい利害関係のないことその他の同法の業務制限に当たらないこと、金融商品取引法の定める特別の利害関係のないこと、および日本公認会計士協会倫理規則に基づく独立性が保持されていることである。
なお、令和8年6月19日開催の第67期定時株主総会において、新たに当社の会計監査人としてそうせい監査法人が選任されている。同監査法人を選定した理由については、令和8年6月3日提出の臨時報告書に記載している。
2026/06/22 13:50- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループの資本の財源及び資金の流動性については、次のとおりである。
当社グループの運転資金需要のうち主なものは、商品の仕入のほか、製造費、販売費及び一般管理費等の営業費用である。投資を目的とした資金需要は、設備投資等によるものとなっている。
当社グループは、事業運営上必要な資金の流動性と資金の源泉を安定的に確保することを基本方針としている。
2026/06/22 13:50- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
主として移動平均法による原価法
商品(販売用不動産)
主として個別法による原価法
2026/06/22 13:50- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
商品・販売用不動産
個別法による原価法
2026/06/22 13:50- #8 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(金融商品関係)
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針
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