無形固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 1億5503万
- 2018年3月31日 -35.1%
- 1億61万
個別
- 2017年3月31日
- 9935万
- 2018年3月31日 -12.03%
- 8740万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- セメント運搬用車両2018/06/25 13:32
無形固定資産
生コンの出荷管理・品質管理システム - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
ソフトウェア
ソフトウェア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっている。2018/06/25 13:32 - #3 設備投資等の概要
- セメントおよびセメント関連事業においては、セメント生産設備の維持改善および桟橋設備の更新等について3,966,196千円の投資を行った。2018/06/25 13:32
なお、上記金額には有形固定資産、無形固定資産及び長期前払費用への投資が含まれている。
また、その他事業において、土地等を売却したことに伴い、固定資産売却益122,130千円を計上している。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社は定額法(但し、本社の資産は定率法、原料地については生産高比例法)を採用しているが、連結子会社は主として定率法を採用している。
また、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)ならびに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については定額法を採用している。
なお、主な耐用年数は次のとおりである。
建物及び構築物 22~50年
機械装置及び運搬具 6~9年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。
なお、自社利用ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいている。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。
ニ 長期前払費用
定額法を採用している。2018/06/25 13:32