営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 20億164万
- 2020年3月31日 -2.57%
- 19億5015万
個別
- 2019年3月31日
- 15億9160万
- 2020年3月31日 -2.01%
- 15億5965万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない減価償却費である。2020/06/22 14:40
(注3)セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と一致している。
当連結会計年度(自平成31年4月1日 至令和2年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リサイクル、食品関連事業
等を含んでいる。
(注2)調整額は以下のとおりである。
(1)セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産である。
(2)減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない減価償却費である。
(注3)セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と一致している。2020/06/22 14:40 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。2020/06/22 14:40
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは事業活動の成果を示す売上高、営業利益を重要な経営指標と位置づけ、この向上を目指し、経営効率化に
努めていく。
なお、重要な経営指標については、「第一部 企業情報 第2 事業の状況 3.経営者による財政状態、経営
成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (1)資
産・負債・純資産の分析」に記載のとおりである。2020/06/22 14:40 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントの業績は次のとおりである。2020/06/22 14:40
セメントおよびセメント関連事業において、セメントの沖縄県内販売量は前期並みに推移し、前期比1.4%増の38万トンとなった。また、生産受託品を加えた総販売量は前期比2.7%増の69万トンとなった。売上高は8,251,208千円(同3.0%増)、設備修繕コストの増加により、営業利益は1,006,580千円(同12.3%減)となった。
鉱産品事業においては、好調な湾岸工事等の需要に伴い、売上高は3,886,258千円(同6.1%増)、営業利益が646,431千円(同53.0%増)となった。