- 5389
- 2015/03/25
- 時価
- 60億円
- PER 予
- 15.72倍
- 2010年以降
- 赤字-15.54倍
(2010-2014年) - PBR
- 0.7倍
- 2010年以降
- 0.36-0.83倍
(2010-2014年) - 配当 予
- 0.82%
- ROE 予
- 4.43%
- ROA 予
- 2.25%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
日本レヂボン(5389)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 64億8037万
- 2011年9月30日 +7.18%
- 69億4568万
- 2012年9月30日 -10.2%
- 62億3742万
- 2013年9月30日 +25.76%
- 78億4397万
- 2014年9月30日 -3.26%
- 75億8817万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日)2014/11/14 9:07
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 国内砥石製造・販売事業 製品商品販売事業 海外砥石製造・販売事業 合計 売上高 外部顧客への売上高 2,007,491 3,596,856 2,239,631 7,843,979 セグメント間の内部売上高又は振替高 747,604 15,363 104,071 867,039 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で、国内砥石製造・販売事業は、消費税率引き上げに伴う駆け込み需要の反動も残る中、国内向け砥石販売は堅調に推移し、仕入砥石合算で前年同期比増収となりました。一方、インドネシア向けを中心とする輸出は、インドネシア大統領選挙期間中は国内経済減速の影響を受け、さらに選挙期間終了後も、インドネシア国内における在庫調整の影響が続き、前年同期比減収となりました。2014/11/14 9:07
製品商品販売事業は、緩やかに増加する生産活動や好調な建設需要を背景に、売上高は前年同期比増収となりました。商品別の売上も、砥石、機械工具、研磨材商品及び消耗品いずれも増加しております。
海外砥石製造・販売事業は、売上高は前年同期に比べ減収となりました。これは、輸出売上、中でも中東、ヨーロッパ向けの減収によるものであります。