無形固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 3億475万
- 2014年3月31日 -11.65%
- 2億6923万
個別
- 2013年3月31日
- 1億7965万
- 2014年3月31日 -30.52%
- 1億2483万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)2014/06/26 12:44
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)(単位:千円) (減損損失) (22,537) (―) (―) (22,537) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 506,947 ― 1,291,647 1,798,594
4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 特別損失 2,907 ― 19,164 22,072 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 150,272 33,398 198,884 382,555 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2014/06/26 12:44 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- うち有形固定資産が、7,919,651千円となり、31,222千円増加いたしました。主な要因は、海外砥石製造・販売事業のバーツ高円安による円貨への換算金額が増加したことによるものです。2014/06/26 12:44
無形固定資産はソフトウエアの減価償却等により35,516千円減少して、269,237千円となりました。
投資その他の資産は、投資有価証券の時価総額が増加したこと等により544,127千円となり84,102千円増加いたしました。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2014/06/26 12:44