有価証券報告書-第57期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
有報資料
| 昭和33年2月 | 人造研磨・研削砥石の製造のため、大阪市西成区に日本レヂボン製砥㈱を設立。 |
| 昭和37年10月 | 「スキルタッチ」専門工場として神岡工場を新設。 |
| 昭和39年10月 | 「オフセット砥石」量産工場として古川工場を新設。 |
| 昭和41年4月 | ガラスクロス含浸処理工場として寺林工場を設置。 |
| 昭和45年4月 | 三菱商事㈱を国内販売の総代理店とする。 |
| 昭和48年3月 | 営業部門強化のため三菱商事㈱、日本陶器㈱(現㈱ノリタケカンパニーリミテド)、富士製砥㈱と共同で㈱ユニー機工を設立。 |
| 昭和49年6月 | 全国の販売会社を統合して㈱菱和を設立(現・連結子会社)。 |
| 昭和52年4月 | 本店を大阪市西区に移転。 |
| 昭和54年3月 | 砥石用フェノール樹脂の製造開始。 |
| 昭和59年9月 | 東京分室を設置。 |
| 昭和60年4月 | 社名を日本レヂボン製砥㈱より日本レヂボン㈱に変更。 |
| 昭和62年12月 | DIA RESIBON(THAILAND)CO.,LTD.を三菱商事㈱、THAI-MC CO.,LTD.、THAI CHEMICAL CORP.と共同でタイ王国に設立(現・連結子会社)。 |
| 昭和63年11月 | 大阪証券取引所市場第二部特別指定銘柄に上場。 |
| 平成3年4月 | DIA RESIBON(THAILAND)CO.,LTD.の経営権をTHAI-MC CO.,LTD.より取得。 |
| 平成4年5月 | DIA RESIBON(THAILAND)CO.,LTD.の出資比率を60%に変更。 |
| 平成8年1月 | 大阪証券取引所市場第二部銘柄に指定される。 |
| 平成9年4月 | 神岡工場の砥石製造部門を古川工場に統合。 |
| 平成9年7月 | 岐阜県吉城郡(現高山市)に保養施設の管理運営の子会社㈱レヂボン倶楽部を設立。 |
| 平成9年8月 | 米国カリフォルニア州に販売子会社RESIBON USA INCORPORATIONを設立。 |
| 平成10年9月 | 日研工業㈱の発行済株式を100%取得して子会社とする。 |
| 平成10年9月 | 当社古川工場においてISO9001の認証を取得。 |
| 平成12年4月 | DIA RESIBON(THAILAND)CO.,LTD.においてISO9002の認証を取得。 |
| 平成14年3月 | 共同販売会社㈱ユニー機工より離脱。 |
| 平成15年2月 | DIA RESIBON(THAILAND)CO.,LTD.においてISO9001の認証を取得。 |
| 平成15年3月 | コンポジット事業部の拡大ISO認証取得により、ISO9001の登録事業者名を当社古川工場から、当社生産本部に変更。 |
| 平成18年4月 | 子会社㈱レヂボン倶楽部を吸収合併。 |
| 平成18年9月 | 東京分室を廃止。 |
| 平成19年4月 | DIA RESIBON(THAILAND)CO.,LTD.にロジャナ工場を新設。 |
| 平成20年12月 | 販売子会社RESIBON USA INCORPORATIONを清算。 |
| 平成21年4月 平成24年11月 平成24年11月 | 連結子会社日研工業㈱を連結子会社㈱菱和に吸収合併。 コンポジット事業部の寺林工場を神岡工場に移転・新設。 DIA RESIBON(THAILAND)CO.,LTD.にピントン工場を新設。 |
| 平成25年7月 | 東京証券取引所と大阪証券取引所の統合に伴い、東京証券取引所市場第二部に上場。 |